インフォメーション

2012/08/13

店の裏側

中庭は塀で囲む予定なので、オープン後はなかなか見れないはずの店の裏側。
左手の窓から差し込む日差しを防ぐために、ロールアップカーテンではなく、オーニングにすることにしたいと思います。オーニングなら、視界を遮らないし、必要ない時は折り畳んで、空を眺めることもできそう。色はテーマカラーのグリーン系ですね。

2012/08/13

お店の側面

お店を側面からみるとこんな感じ。大きな板の壁ができています。
よく見ると(見なくても?)、絶好の店のサイン設置場所のようです。
当初、正面側に付ける予定でしたが、ここに決めました。さて、どんなサインにしようかな?

2012/08/12

玄関ドア

玄関ドアが入りました。
まだ塗装前なんですがこんな感じになります。

2012/08/10

壁紙(エッグウォール)

さてエッグウォールの紹介です。 一言でいうと、「卵から生まれた、高性能の調湿ペーパー」ということになります(日本エムテクス(株)様のホームページより)。 エッグウォールの特徴は、勿論卵から出来ているだけではありません! 同社によると、「エッグウォールの家」が珪藻土などの塗壁と同等の調湿性能を持っていることが、実験で示されているとのことです。 エッグウォールの素材はマヨネーズなどの製造過程から排出される卵殻。その廃棄量は約20万トンといわれておリ、その内約80%は処分費用をかけて、焼却・埋め立て処分されているそうです。マヨネーズといえば、キューピー。ここに「ら・さぼうる」との薄~い関係があるのです。 エッグウォールは、キューピーマヨネーズの工場から排出される卵殻をもとにグリーンテクノ21さんが開発し、日本エムテクスさんが販売しているのですが、そのキューピーで次男が食品開発をしているという薄い関係があるのです。なの「ら・さぼうる」には、エッグウォールを使うと決めていました。さて、どんなインテリアに仕上がるでしょうか?

2012/08/10

目地の処理

昨日は主に石膏ボードの目地の処理。
エコと健康を考えて、エッグウォールという壁紙で壁を仕上げる予定。
エッグウォールと「ら・さぼうる」との薄〜い関係については次回に紹介します。
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